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title: アザス×ブリッジ・ジャパン ウェビナー
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![画像 (3)](https://exhibition.jgc.com/hubfs/%E7%94%BB%E5%83%8F%20(3).png "画像 (3)")

### 外国人就労者が定着し、安全に働ける職場をつくる秘訣

現場の関係性を変える「承認のコミュニケーション」とは？

「伝えたはずなのに通じていなかった」――そのすれ違いが、現場トラブルや離職につながっていませんか？

特定技能・技能実習生など外国人材を受け入れる現場でいま、言葉の壁による事故・ミス・孤立・離職が深刻な課題となっています。

そこで今回は外国人材の就労現場を支援してきたブリッジ・ジャパンと、建設現場安全文化作りのサービス「アザス」を開発するJGC Digital（日揮ホールディングス）のキーパーソンによる対談を通じて、現場目線で伝わる・伝えられる関係づくりのヒントをお届けします。

「どうすれば、言葉がなくてもありがとうが伝わるのか？」  
「なぜ承認が定着率と安全性を上げるのか？」

明日からすぐに実践できるヒントを、ぜひお持ち帰りください！

セミナー概要

日時：2025年5月14日（水）16:00〜17:15  
場所：オンライン（Zoomウェビナー）  
参加費：無料  
対象者：  
    ・建設業界で外国人技能実習生/特定技能者を受け入れている  
    ・現場のコミュニケーションに不安がある  
    ・外国人の離職に悩んでいる  
    ・感謝や信頼をベースとした職場づくりに興味がある  
主催：  
    ・ブリッジ・ジャパン株式会社  
    ・JGC Digital株式会社  
参加者特典：  
    ・セミナー参加者限定で「アザストライアル利用のご案内」  
    ・「外国人材雇用に関する準備や心得」PDFの配布

登壇者：

南里 和伸 氏（なんり かずのぶ）  
ブリッジ・ジャパン株式会社 代表取締役

![2](https://exhibition.jgc.com/hs-fs/hubfs/2.png?width=302&height=292&name=2.png)

新卒で総合アウトソーシング企業に入社し、人材シンクタンクを経て、2009年にスプラウトグループへ入社。​  
ITエンジニアリングの新規事業立ち上げに従事し「売上0から年商100億円」を達成。海外人材のITエンジニアが日本で活躍できる場の拡大に尽力する。​その後、マッチスル株式会社の代表として新会社の立ち上げを主導し、2023年よりブリッジ・ジャパン株式会社の代表に就任。​  
現在、外国人材紹介事業・支援事業に全力投球中。

倉田 浩二郎 氏  
JGC Digital株式会社 アザス事業 プログラムマネージャー

![kurata](https://exhibition.jgc.com/hs-fs/hubfs/kurata.jpg?width=290&height=281&name=kurata.jpg)

2011年、日揮株式会社に入社。LNG受入基地の設計業務に従事後、2016年からデジタル系の新規事業開発に関わる。プラントの運転データの分析、IT事業会社の立ち上げ、日揮グループのDX計画「IT Grand Plan 2030」の立案・遂行などを行う。​現在はアザス事業の責任者。​

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